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支柱栽培1支柱を使ったトマトの栽培方法のご提案 支柱+横紐を使用しクキロックにて誘引

こちらの栽培方法で利用できる商品

  • 支柱を70〜80cmピッチで地面に埋め込みます。

  • 支柱に横紐を約30cm間隔で這わせます。(この際に支柱フックを使用)

  • トマトの苗を定植し、横紐にクキロックを使用して誘引を行います。

  • トマトの茎が成長したら、茎を斜めにして手順3で使用したクキロックをAに移動させて誘引します。
    茎の成長に合せて下段のクキロックを最上段へ移動させて使用します。

  • 手順4をそのまま成長させ、誘引を行う事で誘引は終了となります。

  • メリット
    • 支柱の数を株数に対して半分程度にすることができます。
    • 栽培を行っていない時期に横紐を這わせる作業が行えるので時間を有効に活用する事ができます。
    • 任意の位置で誘引を行う事ができます。
    • クキロック(CP-609)を使用する事で重みで茎が落ちる心配が少なくなります。
    • 段ずらしを簡単に行う事ができます。
    • 慣れてくる事で誘引作業がさらに早くなります。
  • デメリット
    • 資材費が掛かります。
    • 資材を回収する手間が増えます。
    ※テープ式誘引部品を使用するよりは、費用対効果があるということで、各地域で弊社部品を導入していただいております。

このご案内は参考例となります。地域性によって異なる場合がございます。

こちらの栽培方法で利用できる商品

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