お客様のスペアキーを選定するには情報が不足しています。
以下の方法を参考に、追加情報を入手してスペアキー販売ガイドをご利用願います。
錠本体
鍵正確なスペアキー判定の為には、
①ハンドル本体(または錠本体)と②鍵の両方の情報が必要です。
重要
TAKIGENで把握している鍵番号やそれに紐づく錠本体の設置場所や使用者等の情報は、セキュリティ上の理由で一切公開できません。
お手元にハンドル本体(または錠部分)と鍵がない、
カタログに該当品がない、管理先が不在の場合
スペアキーの製作は、出来ません。
ハンドル本体(または錠部分)の特定方法
カタログページの製品一覧よりタキゲン品番を特定してください。
例)タキゲン品番:A-140-1-1
カタログページ内には、標準鍵番号の情報が掲載されおります。
カタログに掲載されている標準番号のご用命は、以下のフォームよりお問合せ下さい。
同じ鍵番号でも、ハンドルごとに違う場合があります

本体A
ロッカー
本体B
制御盤
同じ「300番」でも、ハンドルまたは錠本体の種類や用途によって
鍵の形状・互換性が異なる場合があります。
正確な判定には、ハンドル本体または錠本体と
鍵番号の両方の情報が必要です
カタログに表示のない鍵番号(主に、ハイセキュリティー鍵)のスペアキーを作成する場合、セキュリティー上の理由により、特定業者様のみへの販売となる場合がございます。この場合、スペアキーを使用したい扉や装置の管理者または管理業者等へ、スペアキー入手の依頼をお願いいたします。
ハイセキュリティ鍵のスペアキー購入に関して
ハイセキュリティ鍵のスペアキー依頼は、
鍵の管理者や業者を通じて行います
ユーザー
依頼
納入
装置メーカー
管理会社
ビルオーナー・施主
発注
納入
※タキゲンでは、管理者確認を得た正式依頼のみ対応可能です。
スペアキーの作成依頼方法
お手元にハンドル本体(または錠部分)と鍵がある場合
合鍵照会フォームより、ハンドル本体(または錠部分)と鍵の両面写真を提出いただき、販売対応可能かお問い合わせください。



















































































































